8月26日に行われた、あい子ども応援基金を活用した

「笛吹チャレンジ2025夏 お仕事体験してみよう!」
の準備の準備の様子を紹介します。
職員は早朝よりシャトレーゼホテルに集合。会場づくりから行います。
1階と2階の大広間に分かれてのイベント。今回は参加者100人+ご家族+協力してくださる企業・機関の関係者が集まります。掲示物も大きく沢山になります。今回は若手職員が中心となって、最小限の人数でのイベント進行です。
早めに来てくれた学生ボランティアさんと受付準備。個別に配る資料も100名分+ご家族分です。

お手伝いしていただける学生ボランティアさんへ、1日の流れと役割を説明します。山梨学院短期大学の保育科、山梨県立大学の看護学科など、様々な学生さんの参加があります。対応する職員は、学生時代は色々な社協のイベントにボランティア参加していたので、上手に進行をしています。
職業体験の場を提供いただける企業さんなど、ブースの用意です。いつもはお店などで準備ですが、慣れない場所で工夫しながら展示などを行っています。ボランティア大活躍。
受付の準備も大慌てで進みます。今回は午前午後の2部制。多くの子どもたちに体験も機会を用意するために、時間管理はキツキツです。
あっという間に9時を過ぎて、いよいよ参加の受付が始まりました。
今回も、各マスコミの取材がありました。夕方のニュースなどで放送されています。
いつも取材に来てくれる山日新聞の鈴木記者さんも来ていただいたので逆取材。色々と教えていただきありがとうございます。以前にジチョーの記事を書いていただきありがとうございました。
SPCの長田さんも写真での記録をしていただいています。
開会セレモニーの時間になりました。ジチョーは支援センターふえふきに見学者がいらっしゃることから、一旦会場を離れました。
続く・・・