春日居地域事務所です!
2月3日といえば...節分。
皆さんは家で豆まきはしましたか?
「邪気を払って無病息災を願う」行事として定着しています。
伝統行事も段々と希薄になってきている中で
こういった行事は貴重な経験になっているのではないでしょうか。
節分交流事業は、豆まきやお菓子配りを通して
子どもたちと高齢者が触れ合う場を作るものです。
交流会も予定されていましたが、インフルエンザの流行もあり
今回は保育園への訪問をおこないました!
かすがい西保育所へ
園児のお二人がお面を持って受け取りに来てくれました
春和クラブの会員さんより、今日の節分の話をしていただきました!
お二人ともしっかりと話を聞いてくれていましたね。
皆で写真を撮りました!
お二人とも素敵な笑顔で
をしてくれました!
実はちょうどこの時、西保育所では豆まきをしていました。
向こうの部屋に鬼が入るのを見てびっくりした表情をされていました。
鬼退治頑張るぞ
西保育所の園児の皆さんから素敵なプレゼントをいただきました!
大切にしたいと思います!ありがとう!
あら川こども園へ
おじいちゃんから貰ったぞ?!と
楽しそうに一番に受け取って走っていきました
2人とも嬉しそうでしたね!
こちらでは春和クラブ会長に節分の話をしていただきました。
園児の皆さん、しっかりと話を聞いてくれています。
春和クラブ副会長、春日居民児協会長にも来ていただき
園児の皆さんにお菓子を渡しました!
2人1組になってお菓子を受け取り運んでいました
別組の園児の皆さんからもお礼の言葉が
元気いっぱいな声が役員の皆さんに届いていましたね!
帰り際には手を振って
見送ってくれました!
子どもたちの元気な姿を見ることが出来て良かったです
インフルエンザが流行しており、やむなく交流会は中止となりましたが
このような機会は今後も大切にしていきたいですね。
民児協の会長から
保育園や小学校、中学校とも連携を図っているため
もっと様々な機会を作っていけると良いね。
といった言葉もいただきました。
障害者地域活動支援センター1型・3型のみなさんにも
お菓子をお渡ししました!
※この事業は赤い羽根共同募金を活用しております。
社会福祉協議会は子どもたちのふくしについても様々な形で支援しています。
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こんなことをしています









